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吉祥寺の塾「歩楽來」には多数の合格実績!

歩楽來(あゆみらくる)は、大学受験に多くの実績を挙げています

吉祥寺駅そばの個別指導塾・歩楽來(あゆみらくる)は、30名までの会員制の形態をとっています。
実際に添削指導を受け、自分の間違いに向き合うことで自分の成長を日々実感していける指導が卒業生からも評判で、大学受験に多くの実績を挙げています。

 

<2017年度 大学受験合格 >

東京大学〈理科Ⅱ類〉・・・・・・・・・・1
千葉大学〈文学部〉・・・・・・・・・・1
慶応大学〈経済学部〉・・・・・・・・・・2
慶応大学〈理工学部〉・・・・・・・・・・1
早稲田大学〈理工学部〉・・・・・・・・・・1
上智大学〈理工学部〉・・・・・・・・・・1
立教大学〈現代心理学部〉・・・・・・・・・・1
成蹊大学〈法学部〉・・・・・・・・・・1
東京農業大学〈バイオビジネス〉・・・・・・・・・・1
東邦大学〈理学部〉・・・・・・・・・・1

<2017年度 高校受験合格 >

都立国立高校・・・・・・・・・・1
都立豊多摩高校・・・・・・・・・・1
都立調布南高校・・・・・・・・・・1

< 生徒からの声 >

  • 女性
    2017年東京大学理科二類合格H・Tさん

    「受験は、恥をかいたものが勝ちだ。」歩楽來の佐藤先生にそう言われたときの衝撃を今でも鮮明に覚えています。
    私は勉強に関しては、人前で間違うことが嫌で、国語の授業で論理構成図を先生に添削してもらったり、数学の模試の解き直しを見てもらうことにも始めは抵抗がありました。
    しかし、実際に歩楽來で添削を受けるうちに、自分の間違いに先生方とともに向き合うことで、どれだけ成長するかを日々実感していきました。
    これは偏差値という面だけではありません。模試では思うような結果は出ませんでしたが、順位や判定といった、実際の受験規模や受験層が違う模試の結果を鵜呑みにして落ち込むのではなく、現実的に今、目標校に対してどこら辺の位置まで達していて、たどり着くには何をすればいいのか、メタな視点で考える力がついたと思います。
    これによって、直前になって焦るということも無く、受験当日もリラックスした状態でいつも通り問題を解くことができました。
    歩楽來の魅力は先生方だけではありません。
    共に高みをめざす仲間の存在も私にとって大きな支えになりました。
    朝早くから夜遅くまで勉強に取り組む仲間の姿は、常に向上心を保つ糧になりました。
    受験においてメンタル面のケアは非常に重要です。勉強だけでなく、一人ひとりの心と向き合うことは大手の塾では難しいことでしょう。
    それを達成できることも歩楽來という学びの場だからこそだと思います。
    応援してくださった先生方、そして共に歩楽來で過ごした仲間に感謝しています。

  • 男性
    2017年慶應義塾大学経済学部合格H・Sさん

    私は数学が非常に苦手で、歩楽來に入るまではとても受験で使えるレベルではないのに、大手予備校でハイレベルコースを受講し成績が伸び悩んでいました。
    歩楽來で「問題演習の繰り返し」をやめて教科書を初めから読み直すよう指導され、それに従った結果、高校の担当教員に驚かれるほど数学が伸びました。
    国語に関しては、私は比較的得意なつもりでいたのですが、論理構成図を使った読解と解答の組み立てを学んだことで、自分に馴染みの薄い分野の出題にも対応しきる力が身に付きました。
    しかし、これらの指導もさることながら、私の合格に最も寄与したのは、歩楽來が「学力は能動的な学習を通じてのみ向上する」という基本的なことを思い出さしてくれたことでしょう。
    それまで私は、学校や予備校の講義を受動的に受けるだけで成績が伸びるように思っている節がありましたが、これでは勉強したことは全く身につきません。
    受験勉強において最も大切な時間は講義ではなく自習の時間です。みなさんも主体的に学ぶ姿勢をもって臨めばきっとうまくいくことでしょう。

  • 女性
    2016年慶応大学総合政策学部合格A・Tさん

    歩楽来の一番良いところは、環境です。
    私は約半年間、歩楽来で英語・国語・小論文を学びました。
    入塾のきっかけは弟の紹介です。
    三年の九月まで部活や文化祭に全てを捧げていた私は、絶望的な状況にありました。
    佐藤先生は、そんな私に浪人確率75%という数字を口にしながらも、文字通り朝から晩まで塾をあけて下さいました。
    朝起きて走って塾に行き、英文を音読してからその日の勉強にとりかかり、ちゃぶ台でお昼を食べて後半戦に入り、高1・2生や中学生がやってきてみんなで勉強し夕飯を食べ、授業を受けたら走って家に帰りすぐ寝る、そして朝起きて…このリズムを、特に学校がなくなった受験直前期につくれたことで勉強に没頭することができました。
    また、歩楽来は人・場所共にとてもアットホームな環境でもあります。
    一階には佐藤先生がいらっしゃり、小学生の授業をしていたり料理していたりもします。二階は自習室で、様々な年齢層の生徒が勉強しています。
    年下の人も年上の人も、みんなが学びに来ている環境で勉強できたことは、とても楽しかったし刺激になりました。
    自習室の質問対応や授業で来ている大学生の先生方も魅力的な人が多く、憧れでした。キラキラした環境で、リラックスして勉強に集中できたことが、合格につながったのだと私は感じています。
    最後になりましたが、小論文や進路指導等たくさんお世話になった佐藤先生、毎週の楽しみだった英語の授業をして下さり人柄も魅力的なH先生、数学嫌いの私に根気強く数学を教えてくださったM先生、その他たくさん相談にのってくださり質問にも丁寧に答えてくださった先生方、いつも一緒に勉強してくれたみんな、そして何よりこの3年間を支えてくれた家族に感謝の気持ちを伝えたいです。
    本当にありがとうございました。

  • 女性
    2012年一橋大学法学部合格O・Aさん

    この春で4年生になります。
    現在は体育会のテニス部の主将をしつつ、ゼミは刑事訴訟法のゼミに所属しています。
    来年は法科大学院を目指して勉強中です。
    大学受験のとき、「キャッチボール方式」で「論理構成図」に整理していく読解の仕方を学びました。
    それまで、現代文で点数が取れなかったときには「なんとなく言っていることはわかるが、それを自分の言葉に再構成できない」、また、自分なりには分かっているつもりだったので「なにから手をつけていいかわからない」という状態でした。
    でも、この学習の仕方がわかってからは、分かったつもりをなくし、すみずみまで論理的に理解できるようになりました。
    その結果、問題文に左右されず、コンスタントに得点できるようになり、第一志望にも合格しました。
    論理構成図を用いた思考や議論は、大学のゼミや、論文製作の際にも度々用いられます。
    というよりは、自分の中でそのように整理する習慣が生まれて定着しているという方が正しいかもしれません。
    あのとき、小手先の受験テクニックではなく、構成図を用いて論理的な思考方法を養えたことは大きな財産になりました。
    この調子で法科大学院にも合格し、将来の進路に向かっていきたいと思っています。

  • 男性
    2011年東京工業大学第5類合格Y・Tさん

    高校2年生の時から「キャッチボール方式」での勉強を始めました。
    はじめは国語の指導を受けていましたが、その中でイメージで理解する方法を学び、他の科目も同じような発想で問題を解くようになりました。
    特に、もともと得意だった数学に抜群の効果があり、大学入試の2次試験では数学はほとんど完答できたと思います。
    また、私が進んだ工学部では,当然ながら、研究のために多くの論文を読みます。
    多量な文章の中から欲しい情報を正確かつ素早く得るためには,読解力が不可欠です。
    その意味で、大学院に進んだ現在も論理構成図に整理する読解力は大変役立っています。
    理系に進学される方は特に文章の構造を意識して読む訓練を積んでほしいと思います。

  • 女性
    2009年東京大学教養学部理科一類合格H・Yさん

    大学入試前の3年間、「キャッチボール方式」の「論理構成図」を使って考える指導を受けました。
    今思うと、いろいろな場面で教えていただいとことが役立っているような気がします。
    例えば、研究内容のプレゼンテーションをする時です。
    どのように説明したら相手に分かりやすくなるか考えながら論理構成図(イメージモデル)を作り、その後、詳細なプレゼンテーション内容を考えていきました。
    私の発表は分かりやすいって研究室の中では評判なんですよ!
    歩楽來の先生になら、ちょっとくらい自慢しても良いですよね!(笑)
    それ以外にも、就職活動でエントリーシートを書く時や、面接の時にももちろん役立っていたと思います。
    「キャッチボール方式」の頭の使い方は一度わかってしまうと、自然にその発想で物事を考えるようになるので、大学合格後や社会に出てからも役立つ「一生もの」の学習法だなと実感しています。

  • 女性
    2009年筑波大学医学部医学科合格S・Tさん

    かなり早い時期から医学部医学科の受験を決めていた私にとって、目先の得点の取り方ではなく3年後まで見通した学習法と合格のための作戦(ロードマップ)をアドバイスしていただいたことがとてもよかったです。
    また、高2の後半くらいから「キャッチボール方式」の国語の特訓を受けました。あの日々が今では懐かしく思い出されます。
    おかげで医学部に現役で合格し、進学後の現在は国家試験も順調に通過して、美人研修医(笑)としてのスタートを切ることができました。
    ちょっと変わった塾でしたが、アットホームな感じと親身になって相談に乗ってくれるところは私にぴったりで、存分に活用させていただきました。
    ありがとうございました。